青汁を飲もうの会

当会では、青汁を飲むことを目的に運営しております。
会員資格は特にありませんので、ふるってご参加ください。

継続的に青汁を飲むための努力は不用

健康食品やサプリメントは継続的に摂取しないと効果がありません。この点、青汁においても長期的に摂取することが必要です。

現在、健康食品会社各社から販売されている青汁は、そのどれもがある程度の品質がありますのでそれほど大きな違いはないのです。 安い青汁の場合でも、それなりの栄養価は確保されてきておりますので、いかにして継続できるかが重要な課題となってきております。

青汁をとりまく環境の変化は年々、一段とはげしさを増してきており、最近では食べる青汁なども出てきているという話です。これも時代の流れなのでしょうか、 当会でも、日々、最新の情報を取り入れ、情報発信をしていきたいと考えている次第であります。

継続して飲むためには、以下の点が重要なポイントになります。

習慣になればそれほど意識しなくても飲めるようにはなりますが、そこまで習慣化されるまでに挫折してしまう方もいらっしゃいます。最初はできるだけ、飲みやすく便利な青汁を選択するようにしましょう。

青汁は野菜不足解消の代名詞だ

ふと、青汁なるものを考えた際、「なぜ、この緑色の液体を飲み続けているのだろう?」と思うこともございます。
そもそも、緑色なのになぜ青汁なのかという疑問もあるのですが、字数が制限されておりますので、その点については当サイトでは触れないでおきます。

つまり、何らかの目的があって青汁を飲んでいることになるわけですが、この点、野菜不足解消を理由にしている方が多いように思います。

漠然とカラダにいいことをわかってはおりますが、この不足している野菜の摂取量を補うという、非常に曖昧模糊とした使用目的になっているわけです。 おそらくは、野菜ジュースの延長といったニュアンスで摂取している方も多いことでしょう。

例えば、ヒアルロンやコラーゲンならお肌がぷるぷるになる効果という非常にわかりやすいメリットがありますし、プラセンタというサプリメントにおいでも同様です。 購入する動機と目的、そして得られるメリットの関係において、非常に明確な相関関係が存在するわけです。

一方で青汁の場合はどうでしょうか?これについては、食物繊維などの関係もありますが、非常に漠然とした効果を期待しているということしかないわけです。

また、短期間で効果を実感できる種類のサプリメントでもないので、長期的に摂取しなければ、あまり意味がありません。 ただ、一般的に言われているのは野菜不足解消という理由で飲んでいる方が多いように感じています。